2007年07月26日

Thingyより

モンキーチームエピ順が結構いい加減になってますが、これはFlytorの前だったかも。
一応10話目ということにしておきます。

使うソフトを間違えた〜。手前のチロが大失敗。

このエピはもう、ギブソンの暴れっぷりにつきます。
シンギィも、個人的には巨大化した時のほうが好きですね。
あと、スーパーロボットも。毛とか生えて、凄すぎます。

くだらない突っ込みですが、Soturix7のエピソードでは、「モンキーのコンピューターがシャットアウトしてただのサルになった」ということで、中身は生身のサルなのかあ、と思っていたら、ここでは「機械を侵すウィルス」に感染してしまう、ということは、やっぱり機械??とか、後になってからもヘルメットの下に脳みそや肉眼(?)があったり、そのクセに最終回ではモンキーたちだけ年とらずに元気だったり(ノヴァの腕は完全機械だったし)、どっちなんだ!!と、ずっと悩まされてます。

そもそも、機械のウィルスというのは、プログラムを破壊するものであって、外見が変わったり、唾液で免疫がつく、とかいうのは...ああ、こんなことを真剣に考えている自分(汗)。

他に好きだったシーンは、アンタウリとノヴァの訓練シーン。トレーニングマシーンの攻撃を説教こきながらかわすアンタウリのポーズがいちいち面白すぎました。


イラスト
番組名:Super Robot Monkey Team Hyperforce Go!
キャラクター名:チーム一同+Thingy
使用ソフト:ArtRage。クレヨンツールが主。
       Danny Phantomのタイトルスクリーンで、こういう構図が結構あるので、真似してみたくなった。
       丁寧な線引きとか色塗りが出来ずに不満足。あとで別ソフトでやり直すかも。



<追記>

そんなわけで。
手前だけPixiaでやり直し。モンキーたちは時間の関係で省略(笑)。


モンキーチーム(2)

posted by junquito at 20:25| Comment(2) | TrackBack(0) | SRMTHFG(モンキーチーム) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ギブソン話は数話あれど、これに勝るギブソン話はないと思っています。
絵も可愛いし、好きな話のひとつです。

トレーニングマシンのアンタウリ可愛いですよね。
私のお気に入りは邪悪ギブソンに無理矢理スーパーロボットに搭乗させられるシーンです。
音楽といいみんなの表情といい、何度見ても楽しくてニヤニヤしてしまいます(彼らにしてみれば全然楽しくないでしょうけど^^;)
邪悪ギブソンも普段の3倍くらい頭身があるのに、どうして普通にフィストロケットに搭乗できるのかと。
Posted by 戸帆 at 2007年08月06日 20:56
戸帆さん、コメントありがとうございます(^^)。

このエピ、ギブソンが貧乏くじだったけど、ほかのモンキーだったら、あそこまでぶっ飛んだモンスターにはならなかったのではないかと思います。

搭乗シーンは、いつもののパロディがすごく面白くて笑えました。そういえばギブソン、ふつーに乗ってましたね(足はさすがに使ってなかったかな??)

「なんでお前らには感染しなかったのか、まあ、あとでゆっくり解剖して調べよう」みたいなことを言われて、げっそりするノヴァとスパークスもよかったです。

Posted by junquito at 2007年08月07日 03:02
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