2007年07月25日

Flytorより

モンキーチームモンキーチーム第9話。

...

...

...どこがじゃっ!!

個人的に"Girl Trouble"(だっけ??)と1,2を争うくだらないエピ、のような(笑)。
描くネタが何もありません〜〜

と、とりあえず、ゲームに興じるみんながかわいかったです。
腹ばいなってピコピコやってるとことか。

私は、「テレビゲーム反対派」で、アンタウリとおんなじ。
「本当の学習脳を刺激しない」とか、「中毒になると引きこもりになって友達がいなくなる」とか、「現実世界でのトラブル対処が出来なくなる(暴力的な手段しか取れなくなる)」とか、まあ、もっともらしい言い訳を一応するのですが、本当のところは弱すぎる

小学校の時、みんながどんどん先に行くのに、1人で一面がクリアできず、悔しい思いをしたスーパーマリオブラザーズ(初代)がトラウマになっているものと思われます。
(もしかすると、その前の、家族旅行中旅館でやったブロック崩しで惨敗した(?)事件が原因かも)。
ちなみに我が家では、結局ファミコンなるものを買ってもらえず、その反動で姉は現在ゲームにどっぷりつかり(ファイナルファンタジーとか、発売当日に買いに行くような)、私が手も触れたくない、といったゲーム嫌いになりました。怖いですねー。

現在も、ゲーム機は子供に与えておらず、母親のPCでたまに子供用のオンラインゲームで遊ばせる程度。

そうそう、JETIXのモンキーチームのゲームもやりました。迷路を通過しながら各モンキーに変身していくヤツ。
レベル2だか3だったか、のスパークスでいっつもやられます。レベル6くらいまでいったかなー(音楽が変わるトコまで)。あと、パワレンのゲーム(こちらは米国、南米版)は、ダイノサンダーの、やっぱりキャラクターを変えながら敵を倒してシーンを突破していくのがあるのですが、こちらは長男のほうが行く(涙)

この手の集中力と根気を持ち合わせていないのですよ。ふん。

...どこがエピ解説になっていたのだろう...(汗)

やっぱり、機械に頼らず、自分の町は自分で守らないとね。←強引にまとめ。


イラスト
番組名:Super Robot Monkey Team Hyperforce Go!
キャラクター名:全員
使用ソフト:ArtRage
       今回はクレヨン画風。レイヤがないので、鉛筆ツールで描いた下絵がつぶれてしまい、クレヨンで塗った後フェルトペンで輪郭をなぞるという面倒な作業をする羽目に。太さの調節は全部の筆で出来るのですが、細かい所がぬれなかったです。
posted by junquito at 07:36| Comment(2) | TrackBack(0) | SRMTHFG(モンキーチーム) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんにちは!

この回は、皆でゲームしてるのが本当に可愛らしかったですよねvギブソンまで夢中になっちゃって(笑)
ゲーム、私も苦手です^^;他の人のプレイを見るだけというのが多いです。
モンキーチームのゲームって、JETIXのサイトのものですよね?
迷路で一番最初のステージで迷ってるのですが(笑)
Posted by 風凪花衣 at 2007年07月25日 22:55
風凪花衣さん、コメントありがとうございます。

ギブソンも、ああいうタイプに限って結構ゲームは苦手かもなあ、とか思います。

そう!あのJETIXの、1.5頭身のモンキーたちが4つ足でちょこちょこかけてくヤツ!
ガイコツの出てくるタイミングがつかめず、第1ステージではアンタウリがよく捕まってます。先は長い。(^^;
Posted by junquito at 2007年07月26日 06:39
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